空界-Kuukai-

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Hi I'm 空界-Kuukai-

K.Satoshiあらため”空界”になりました。空〜無の境地を修行中。 「なんか “くうかい”」 もうすぐ自給自足の環境になります。よろしくお願いします。 ==以前のプロフィール== 脱・労働者。洗脳▶️労働▶️搾取LOOPから解脱挑戦中。 https://www.riffusion.com/KSatoshi

🌾 旧時代型 vs 新時代型:選択の時 🌾

🌾 旧時代型 vs 新時代型:選択の時 🌾

🌾 旧時代型 vs 新時代型:選択の時 🌾 お金に対する価値観 旧時代型:お金がないと生きていけないという依存の中で、労働を強いられ、経済的な奴隷状態に陥る。 新時代型:お金に依存せず、自給自足の生活を実現することで、真の自由を手に入れる。 食い逸れの根底理解 旧時代型:経済的な不安からくる「食い逸れ」は、物質的な不足を意味し、常に不満を抱える。 新時代型:自給自足の能力を高めることで、食に対する安心感を得て、心身の健康を保つ。 情報の取り方が考え方・行動にリンク 旧時代型:中央集権メディア情報依存▶️古古古米を掴まされる。 新時代型:

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愛のない常識よりも 愛ある非常識

愛のない常識よりも 愛ある非常識

愛のない常識よりも 愛ある非常識 私たちの周りには、時として愛のない常識が存在する。 それに従うことが本当に正しいのだろうか? 愛する小さな家族を守るために、時には非常識な選択をする勇気が必要だ。 これは私の実体験だ。 某集合住宅のルールでペットにマイクロチップ装着が条件とされている。 しかし、装着によるリスク(首下装着がずれて心臓に刺さる可能性など)を考えると、 愛する小さな家族を守るために、このルールに従うことができなかった。 そこで、私は獣医師にマイクロチップ装着しない理由書を作成してもらい、 大家に対して喧嘩を売るのではなく、愛ある非常識な選択を経て ペットの安全を守る道を選んだ。 常識が全て正しいわけではない。 むしろ常識は同調圧力が仕込まれており愛がなさすぎる。 愛ある非常識を実行し、私たちが、より良い未来を築く力になると信じている。 #愛ある非常識 #ペットの安全 #常識を疑う #愛のある選択 #自己表現

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自称 耳かきマニアが語る 耳かき棒について

自称 耳かきマニアが語る 耳かき棒について

自称 耳かきマニアが語る 耳かき棒について 耳かきこだわり歴が四半世紀を超えた ステンレス製の耳かき棒を持っているけど 痛いだけで ぜんぜん耳垢が取れない Myセルフ耳かきが、オモンナイ 諦めモードだったところに ひょんなことから出会った 「至福の耳かき綿棒 黒」 興味津々で使ってみたところ大正解!リピ確定した次第です ・面白い ・痛くない ・耳かき手応えシッカリある ・耳垢も黒い綿棒に白く収穫結果が可視化される ・先端A(特殊な小さい耳垢掻き出しモード)個人的推奨 ・先端B(通常の先端) ・先端Aで取れる耳垢が楽しい(白くへばりついている) ・風呂上がりに行うと、より収穫を楽しめる #至福の耳かき綿棒黒 #楽しい耳かき

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武相荘に学ぶ、理想の暮らし

武相荘に学ぶ、理想の暮らし

武相荘に学ぶ、理想の暮らし 白洲次郎夫妻は敗戦前に時代の流れを読み、 まさかの自給自足生活にシフトチェンジし、 古民家をリノベーションした「武相荘」にて、 本質的な思想と暮らしを貫かれました。 私も武相荘のような思想と暮らしをリスペクトし、目指しています。 複数の自治体に空き家バンク登録を行い、 武相荘のような物件を見つけてエントリーしましたが、 内覧の先約が多く、ダメもとで待っていたものの、 残念ながら先約の方で交渉成立したもよう。 これに懲りず、自分の目指す生き方にブレることなく、 1日も早くコンクリートジャングルから卒業できるよう、挫けず精進します。 #武相荘 #自給自足 #古民家 #空き家バンク #ライフスタイル #思想 #暮らし #挑戦 #コンクリートジャングル卒業…

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自立(自律)して真の自由を手に入れる

自立(自律)して真の自由を手に入れる

自立(自律)して真の自由を手に入れる デモ活動や選挙投票よりも、制度圏外に飛び出し 自給自足・オフグリッド・物々交換で既成事実を積み重ねることが 結果的に戦後80年間にわたり日本国民を蹂躙し続けている日本国政府に トドメを刺すことになるだろう。 私たちが自立し、分散型の生活を実践することで、 政府への依存を減らし、真の自由を手に入れることができる。 以下の5本柱をもとに、行動を起こそう。 (※)は2014-2017まで某村で学んだ私の実体験である。 【1】医療: 自然療法を取り入れ、自分の健康を自分で守る。 (※)農家さんに教えてもらった自家製漢方薬 ①4種ブレンド(健康増進):ゲンノショウコ、スギナ(利尿作用)、ジュウヤク、朴の木の皮

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戦後から続く「アメリカのポチ」たちによる巧妙な洗脳システム。

戦後から続く「アメリカのポチ」たちによる巧妙な洗脳システム。

戦後から続く「アメリカのポチ」たちによる巧妙な洗脳システム。 政治家、官僚、財閥、メディア、教育が一体となり、国民を操ってきた。 しかし、そのカラクリはもうバレている。 高圧的に日本国民を蹂躙する彼らの力を削ぐためには、市民的抵抗が必要だ。 エリカ・チェノウェスの「市民的抵抗」に記述されているように、 3.5%の抵抗力は一人では難しいが、一人でできることから始めていこう。 日々の選択で彼らを選ばないことが重要だ。 地域文化を応援し、制度圏外に軸足を移すことで、彼らを消滅させることができる。 地域文化商社「うなぎの寝床」さんや無農薬農家プラットホーム「坂の途中」さんを応援し、

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なぜ、電車という箱に詰められて、会社という箱に行かなければならないのか?

なぜ、電車という箱に詰められて、会社という箱に行かなければならないのか?

なぜ、電車という箱に詰められて、会社という箱に行かなければならないのか? なぜ、給料をもらった瞬間に、税金という名の元に召し上げられるのか? なぜ、お金が無いと生きていけないという恐怖を浴びせられ続けるのか? なぜ、年金減額で生きていけないかもと不安にさせられるのか? なぜ、12:00〜13:00に昼飯を食べないといけないのか? なぜ、昼に酒を呑んだらいけないのか? 世の中の仕組みは疑問だらけで、納得しかねる。 愚痴って継続するのは、アクセルを踏んでブレーキを踏むのと同じ。 だから、辞めることにした。そう、制度圏外にワープすることにしたんだ。 ・通勤をやめた ・お金を得ることを目的としない創作活動を始めた ・給料をもらわなくなったので、納税もゼロ ・お金が無くても生きていける自給自足環境の根回しをスタート

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🚀 一度挫折した不食を再挑戦 🚀

🚀 一度挫折した不食を再挑戦 🚀

🚀 一度挫折した不食を再挑戦 🚀 物質至上主義からの解放を求め、消費に依存しない生き方を選ぶ。 一度トライしたが、挫折してしまった。 食べることを超えて、内なる成長を追求する。 「食べないの?」 「食べなきゃ死んじゃうよ〜」 いや、食べても食べなくても、 物質的観点で見れば、いずれ死ぬことに変わりはない。 現代の社会システムは、 死にやすくしているのでは?と疑問を禁じ得ない。 ・1日3食しっかり摂ろう? ・塩分控えめ? ・牛乳を飲もう? ・酒は飲まない方が良い? 大きなお世話だ。 これを逆張りで実行している。 ・少食(不食を目指す) ・藻塩を摂取 ・豆乳を飲む ・酒は百薬の長 同調圧力に惑わされず、自分の価値観を大切にしていきたい。 まずは1日2食の道を歩み、

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中央集権に思考を奪われる構造は、今も昔も変わらない。

中央集権に思考を奪われる構造は、今も昔も変わらない。

中央集権に思考を奪われる構造は、今も昔も変わらない。 戦前、「神風ニッポン」と戦況を美化し、多くの命が散った。 戦後、預金封鎖(1946年)から約30年後に流行した『昭和枯れすゝき』(1974年)は、 諦めと順応を“美談”に変える装置だった。 貧しさに負けた いいえ 世間に負けた この街も追われた いっそきれいに死のうか   1983年、山下達郎『クリスマス・イブ』がリリースされる。 JR東海のCMと連動し、「遠距離恋愛=純愛=新幹線チケット」

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万博ドッジボール:パンデミックを仕掛けられる場所に自ら並ぶ人たち

万博ドッジボール:パンデミックを仕掛けられる場所に自ら並ぶ人たち

万博ドッジボール:パンデミックを仕掛けられる場所に自ら並ぶ人たち 大阪万博をめぐる陰謀論―― 「ビル・ゲイツが蚊でマラリア・パンデミックを仕掛けている」 一見すると荒唐無稽な話に聞こえるが、 舞洲=蒸し暑く蚊が多い場所という前提に照らせば、 まったくのデタラメとも言い切れない。 実際、ビル・ゲイツは 「遺伝子編集で蚊を根絶するプロジェクト」に多額を出資している。 👉 technologyreview.jp記事 🔹感染経路を“計画”し、 🔹ワクチンや薬で“解決”し、 🔹“回収”する。 これは典型的な マッチポンプ構造。 そして万博のような「人が密集するイベント」は、

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通貨も、国債も、暗号資産も、株式も、

通貨も、国債も、暗号資産も、株式も、

通貨も、国債も、暗号資産も、株式も、 すべて「信用」の仮面にすぎなかった。 支配層が撒いたグレートリセットという名の罠は、 結果的に、彼ら自身の首を絞めている。 BTCもXRPもETHも、誰かが大量に仕込んだ時点で終わっている。 最後に残るのは、**言語化できない「無形の信用」**だけ。 顔を合わせて語り、責任を持つ、そんな関係性が貨幣よりも強くなる。 中央集権の亡霊は、BTCに姿を変えて延命を企むも、消えゆく。 次の時代は、秘密鍵ではなく「信」そのものを手渡しする時代だ。 通貨は溶け、顔のある“信”が残る。

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一眼レフが壊れた。

一眼レフが壊れた。

一眼レフが壊れた。 映そうとしたのは「もう終わった関係性」。 家に帰り、いつものように愛猫を撮ろうとしたら、何事もなかったかのようにカメラは復旧した。 ――機械が拒んだのは、「もうフォーカスする必要のないもの」だったのかもしれない。 カメラは嘘をつかない。 どこに光を向けるか。 どこにピントを合わせるか。 それだけで、人生は静かに変わっていく。 #制度圏外通信 #周波数の変化 #猫に学ぶ #存在のチューニング #もう終わった関係性 #機械は嘘をつかない #光の向け先 #Nostr記録…

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農の民営化──國體の最終解体フェーズが始まった

農の民営化──國體の最終解体フェーズが始まった

農の民営化──國體の最終解体フェーズが始まった 小泉進次郎が農水大臣に就任した翌日に 農林中金の巨額赤字(1.8兆円)が発表された。 偶然だろうか? いや、これは意図された演出と言わざるを得ない。 農林中金とは「農の信用」を司る存在。 その中枢が外国債券の投資失敗で壊れた。 つまりこれは、“農”を内側から瓦解させる金融クーデターだ。 父・小泉純一郎は、郵政を民営化し、国の屋台骨を削った。 今、進次郎が「農」を手にした。 この流れが意味するのは―― 國體の解体、最終フェーズが始まったということ。 農を市場に売り渡せば、食の主権も、

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YouTuberも、いいね信者も、中央の手足。

YouTuberも、いいね信者も、中央の手足。

YouTuberも、いいね信者も、中央の手足。 共通点は、「依存継続型」。 課題解決と言いながら、課題がなくなったら自分の存在意義が消えるのを知っている。 だからマッチポンプの猿芝居を、延々と、延々と、続ける。 でも、延々っていつまで? …もう無理でしょ。 今や、どのコンテンツも10秒で化けの皮が剥がれる。 サムネイルは金太郎飴。 主張は「今の体制の逆を言うだけ」。 でも結局、新しい顔をした中央集権。 “反権力”っぽく見せながら、別の体制依存にすぎない。 古いメディアを焼き直してるだけ。 結局、彼らはメディアと一蓮托生なんだ。 だから、メディアが崩れるとき、彼らも消える。

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奴隷をやめるという選択 —— 國體と政体の終焉を前に

奴隷をやめるという選択 —— 國體と政体の終焉を前に

奴隷をやめるという選択 —— 國體と政体の終焉を前に 2025年、パンデミック条約が全会一致で採択されたというニュースが流れた。 だが、全会一致とは各国の首脳たちの「合意」に過ぎない。 そこに市民の合意は存在しない。 民主主義とは名ばかりで、市民は合意も問われず ただ従わされる構造に組み込まれている。 この構造を、もう「国家」と呼べるのだろうか。 思えば、日本はすでに30年近く「失われた」と言われ続けている。 バブル崩壊から郵政民営化を経て 今度は全農の民営化がカウントダウンに入ったという。 小泉親子の手により、國體と政体は着実に空洞化され 日本はもはや「国家のかたち」を留めていないのかもしれない。 だが、私はこう思う。 これは「

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2025年5月20日、WHOが「パンデミック条約」を全会一致で採択したとの報道があった。…

2025年5月20日、WHOが「パンデミック条約」を全会一致で採択したとの報道があった。…

2025年5月20日、WHOが「パンデミック条約」を全会一致で採択したとの報道があった。 しかし、この「全会一致」という言葉の裏には、各国の首脳陣が決定しただけであり 私たち市民が直接合意したわけではない。  世界各国のリーダーがOKを出し、全会一致で可決されたからといって 市民が無条件に服従しなければならないという理屈は 明らかにおかしいと感じている。 私たちには、不服従という選択肢もあるはず。 デモをして権力者に対抗するのではなく、個々が静かに不服従を実践する。 制度の圏外に軸足を移す「選択の自由」が、私たちにはある。 同調圧力に屈する必要はない。 これは、コロナ禍の二の舞を演じる第二弾のようにも思える。 製薬利権で再び混乱を引き起こす企みかもしれないが、二度目は通用しない。 なぜなら、中央集権の時代はすでに終わっているから。 中央集権側のメディアがそれを報じていないだけ。

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「米をもらってる」発言の本質はどこにあるのか

「米をもらってる」発言の本質はどこにあるのか

「米をもらってる」発言の本質はどこにあるのか ──制度圏外から考える、怒らない選択 農水大臣が「米は支援者からもらっている」と口にし、炎上した。 特権的だ、ズルい、辞任せよ──メディアと世論は一斉に“怒り”のスイッチを押した。 だが私は、この発言を別の視点から読み解きたい。 農水大臣は、貨幣を通さずに米を手に入れている。 これはまさに、制度圏外の流通を“体現してしまった”出来事だった。 もちろん、彼がそれを「当然の特権」として語ったことには問題がある。 けれど、それ以上に重要なのは 「なぜ私たちは制度に依存し続けているのか?」という問いだ。

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